ブライトン大学

ランキング 117
ロケーションBrighton and Eastbourne, England
創立1992
有名な専攻分野 アート&デザイン、ファッション、建築学
外国人学生向け費用£13,416-15,156
概要
ロケーション Brighton and Eastbourne, England
創立 1992
有名な専攻分野 アート&デザイン、ファッション、建築学
外国人学生向け費用 £13,416-15,156

ブライトン大学の紹介

故郷を離れて学ぶにくる学生にとってブライトンの街、そしてブライトン大学はすぐに”ホーム”と感じられる温かいところです。ブライトン大学は多くの違ったアイディアが出会う刺激的な場所です。多くの国からの多角的な意見やビジョンが交わることで豊かな創造性が築かれます。大学では学生に自分にとってエキサイティングなトピックを選び、それを深いところまで理解してくための知識や環境を提供し、探求する精神をサポートしています。

大学のプログラムは、最新の研究や各産業の提供しているパートナーたちの協力も得ながら、グローバル社会で通用する型にはまらない革新的な物を常に目指しています。教室の中でけでの学習ではなく、様々なビジネスとのネットワークを活用して学生が実務経験ができるようにしています。給与がでる職業体験や、イギリス国内や海外での実習などの機会も豊富です。

50以上の企業や団体が同大学のプログラムを認知しており、在学中に学生は大学卒業資格以外にもプロの資格を得る機会があったり、実習の内容と結果によってはプロの試験を免除される場合もあります。実習に力を入れていることは学生たちの将来のキャリアを築く上でとてもプラスになります。 

ブライトン大学はイギリスの南東の美しい海岸沿いに複数のキャンパスを持っています。ロンドンからも1時間です。2019年のQS学生の街ベストランキングでイギリスのトップ10にランクインしました。また学生が一番ハッピーな街としても選ばれました。93%のブライトン大学の学生、およびサセックス大学の学生が2018年度の学生調査で大学のプログラムとブライトンでの学生生活が非常に幸せと答えています。

是非ブライトン大学を色々と調べてみてください。ほかの大学にはない魅力がたくさんです。

留学生へのサポート

ブライトン大学は最近のGSランキングで学生に優しい大学のカテゴリーで見事に世界でトップ20に選ばれました。これは留学生にとってその環境がどれくらいオープンでフレンドリーでまた施設等も含めてどれだけ受け入れ体制が備わっているかを基準に選ばれたものです。渡英の前後にはビザ、宿泊施設、就職サポート、社会福祉などを含めてトレーニングを受けたスタッフが全面的にサポートします。また留学生用の英語のサポートサービスなど、日々の留学生活が実りあるものになるように様々なガイダンスを提供しています。

上記の個々のサービス以外にも、毎年学期はじめに全ての留学生を招待してオリエンテーションが開かれます。プログラムには空港までのお迎え、学生生活に備えての様々なワークショップ、そして新しい友達を作る機会になる様々なソーシャルイベントがあります。

ランキング

  • 2021年度 タイムズ紙大学ガイド 第120位
  • 2021年度 ガーディアン紙大学ガイド 第102位

2014年度の大学の研究の質を調査するリサーチ・エクセレンス・フレームワーク(REF)においてその高い研究レベルが評価されて、イギリスの128大学の中で第27位にランクインしました。またアート&デザインの学部も非常に優秀で、2019年度のQS世界大学ランニングのアート&デザイン学部のカテゴリーで全英で第8位、全世界でもトップ40に見事にランクインしました。

同大学は持続性に対するコミットメントの進歩の高さで人と地球大学リーグテーブルにおいて第25位にランクインしています。

 

滞在方法

ブライトン、ヘイスティングス、イーストボーンにある大学のホール(学生寮)では2,000人以上を収容することができます。大学では民間でさらに400部屋を管理しており、一戸建ての家も利用可能です。Find-a-home-days では、民間のアパート等を希望する学生やハウスメイトを探している学生の手助けを行っています。

ロケーション

ブライトン大学はイギリスの南東海岸沿いのブライトンやイーストボーンに4つのキャンパスを構えています。ビーチにもほど近く、また美しい田舎の風情もありつつ、大都市ロンドンまでは電車でわずか1時間弱、ギャトウィック国際空港までは30分以内というとても良い立地条件です。

ブライトンは独立精神にあふれていて、多くの文化、国籍、宗教を温かく迎え入れている街です。世界中から集まった留学生が第2の故郷のようにこの街をすぐに思うようになるのにはそんな理由があります。また全人口の14%が学生という学生の街でもあります。楽しいイベントなどが目白押しなだけでなく、若者が多い環境がゆえにアート、クリエイティブ・テクノロジーや環境問題などに新しい発想を持って取り組んでいることでも知られています。

卒業生

  • Dato Ir.Abdule Rahim Abu Bakar (マレーシアPetronas Petrochemical Business前副社長)
  • John Pasche (アート・デザイナー,ローリング・スートンの有名な舌と唇のモチーフのデザインが有名)
  • Lin Cheung (2012年度ロンドンパラリンピックのメダルのデザイナー)
  • Cressida Cowell (映画化もされて有名な児童文学 “How to Train Your Dragon”の作家)
  • Julien Macdonald OBE (デザイナー)
  • Dr Hong Lu OBE (中国教育発展プロジェクトの理事会長)
  • Rachel Whiteread CBE (アーティスト、ターナープライズ受賞者)

  ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンへの出願時にSI-UKのチームからいただいたアドバイスやサポートに心から感謝しています!多くの質問に丁寧に答えてもらい安心しました。また、出願後のステータスアップデートも頻繁にしてもらえました。私はスタンダード・サービスを利用しました。お勧めします!  

中田まる子さん ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL) 経済学修士課程

  • university-college-london
  • manchester
  • University of Birmingham
  • sheffield
  • southampton
  • manchester
  • exeter
  • cardiff
  • warwick
  • loughborough
  • edinburgh
  • bristol
  • lancaster
  • durham
  • bath
  • york
  • st-andrews
  • sussex
  • nottingham
  • aberdeen