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ダイアナ元妃没後20年 市民や2人の王子が追悼

2017年9月1日

ダイアナ元皇太子妃が交通事故で亡くなり31日で20年となり、生前暮らしていたロンドンにあるケンジントン宮殿の庭園には多くの市民が追悼に訪れました。

また、ダイアナ元妃の息子である、ウィリアム王子とヘンリー王子、そしてキャサリン妃も庭園を訪問し花を手向けました。

ケンジントン宮殿の近くはロンドン自然史博物館やヴィクトリア&アルバート博物館、ロイヤル・アルバート・ホール等文化的な施設が多くあり観光スポットとして有名ですが、世界的に有名な大学であるインペリアル・カレッジ・ロンドンや王立音楽大学等もこのエリアにキャンパスを構えています。

 

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