Posted on 2010年1月22日 by あい
こんにちは。
2010年ももうそろそろ1ヶ月経とうとしています。
イギリス留学に向けて頑張っている皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
さて、SI-UK 東京オフィスでは、1月31日 Bath大学より、通訳・翻訳コースの清水教授をお招きして、イギリスの本場の授業を行います。
そこで、今回はBath大学の通訳・翻訳コースについて皆さんに紹介したいと思います。
1996年に設立されて以来、通訳翻訳修士課程の日本語科は、様々な経歴、経験を持つ人たちを受け入れ、有能な通訳者・翻訳者として世界中に送り出してきました。
コース内容は総合的な翻訳・通訳の技術を幅広く習得することを目的としています。翻訳の授業では多岐に渡る分野を取り扱い、通訳の授業では、逐次通訳、同時通訳、ビジネスミーティング通訳、コミュニティ通訳といった主要な通訳形態すべてを訓練します。
また、今後スペシャリストになるための専門基礎知識を学ぶ選択授業があり、EU、経済、法律、グローバリゼーションなどの講義を受けることもできます。
長い歴史を持つ当コースには約200名の卒業生がおり、強力なネットワークがあり、情報交換や新たな技術の紹介なども活発に行われています。
このような、通訳・翻訳の分野で英国一を誇る本プログラムを実際に体験できる絶好の機会です。この機会に是非ご参加下さいませ。
詳細は弊社HPにて
http://www.ukeducation.jp/events/305/
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Posted on 2009年6月23日 by Counselor_Yoshie
はじめまして。
SI-UKカウンセラーのロウと申します。
イギリス留学に関しての疑問や質問など、分からないことありましたら、是非このスペースを活用して、情報をお伝えできればと思います。
是非、イギリス留学成功に向けて、よいアドバイスできればと思いますので、皆様からのご質問お待ちしてます!!!
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Posted on 2008年10月31日 by Osachi
Posted on 2008年9月29日 by Osachi
Posted on 2008年9月27日 by Yoshie Rowe
こんにちは。
SI-UKカウンセラーのロウです。
本日は、シェフィールド大学付属語学学校のPre-masterコースに通われております生徒様から貴重な現地情報を頂きましたので、下記をご覧下さい。
寮について。
私の寮は、Rockingham houseですが、ここのいい点は、料金が安い点と、シェアルームに大きなテレビがあるところです。寮生は、ほとんどがSIC(シェフィールドインターナショナルカレッジ)の中国人生徒です。因みに日本人は、私を含め、4人。それに少数ですが、イギリス人の生徒も住んでいます。
開始が、2008年からということで、私たちがどうやら初めに入った寮生のようでした。ただ、注意すべきなのは、改築の建物なので寮自体が新しいわけではない、ということです。もちろん、部屋の物は新品ですが、真新しい建物を期待してここに決めるのは、やめたほうがいいです。やはり値段相応ということろでしょうか。
友人の招待で別のopal2という寮にも行ったのですが、ここは、料金が高いだけあって、すごく立派な寮です。寮生もUniversityの現地の生徒も多く、お金の点を除けば、断然こちらの寮をお勧めします。
ただ、これは、あくまで比較の問題です。Rockinghamでも、日本の大学の寮などとは比較にならないくらい立派なところです。住むところに多くを求める、という人でなければ、問題はないのではないかと思います。もちろん、私も満足しています。
次に、コースについて。
まず、2タームと3タームの違いですが、3タームの、1ターム目を省いたコースが2タームになります。3タームの場合は、1ターム目は英語の勉強しかしません。
次に、講師についてですが、ちゃんとUniversityでDoctorをとった先生が教えてくれるので、満足しています。
ちなみに、英語の授業のテキスト、SIUKと同じ、ブラックのテキストを使用しています。SICに来る生徒がもしいるようであれば、ブラックのテキストをもってくると、ちょっとお金がうくのでいいかもしれませんね。
貴重な情報有難うございました。現地の寮は以外に日本の寮に比べて高いのですが、その分クオリティーが保証できる内容となっておりますので、寮でいろいろな方との交流をもたれる方へはお勧めです。
コースも、講師陣の評判もとてもよいそうですので、是非ここでレベルを上げていただき、大学院に向けて英語力向上だけではなく、コミュニケーション力やAcademic力も大きく上げていただきたいですね。
現地ではじめから大学院へ行くのに不安を持っている方であれば、1月スタートの大学院準備コースもございますので、ご興味ある方へ是非ご連絡下さい。
では、これからもいろいろな方より、現地情報がいただけますので、お楽しみに。
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Posted on 2008年9月21日 by Yoshie Rowe
SI-UKカウンセラーのロウです。
本日弊社生徒様で現在バース大学のPre-MBAを卒業され、同大学のMBAコースへ通われる生徒様より、バース大学のPre-MBAの情報を頂きましたので、皆様にご紹介致します。
Pre-MBAはMScの一部(ManagementおよびMarketing)と合同の
コースで、約130人程でした。各クラス14人程度なので、
MBA進学予定の生徒は2クラスにわけられました。
授業では英語の基礎的なスキルも多少まなべますが、むしろ
MBAのコースで求められるスキル、特にセミナー形式の授業で
いかに参加できるか(内容の理解、発言)、あるいは
簡単なケーススタディを通じて、プレゼンの訓練や異なる
文化・バックグランドを持つ生徒との共同作業などを短期間
で詰め込むという中身です。さらに、本コースではWriting
の能力は必須なので、授業ではかなり時間を割いて、丁寧
に指導をしてくれます。
BathのPre-MBAは他と比べて質が高いということで、他のMBAに
進学する方も2名ほど参加していました。
いろいろな詳しいコースの詳細まで説明頂きましたので、これからご留学される生徒様はこちらの情報を大いに参考資料としてお考え頂ければと思います。
バース大学はMBAのコースはもちろんですが、ビジネスや政治学、翻訳・通訳科など、様々のコースを提供しております。イギリス国内でも人気の高い大学で、今回渡航されました生徒様もバース大学のMBAというかなりランクも難易度も高いコースへ進学されました。認められる英語のスコアもとても高いですので、日本で予め勉強をするのがいかに大事かも実感されたようです。本当にここまで来るのには簡単な道のりではなかったと思いますが、苦労された分、現地で活躍され成功した留学になることを願っております!!
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Posted on 2008年4月28日 by mikky
今週のロンドンで行われるイベントをお知らせします!
1
Thu |
【May Day: International Workers’ Day】
メーデーは労働祭とも呼ばれ、労働者や最近の社会問題に対して抗議する人々が
デモンストレーションをする伝統的な一日です。
イギリスは本日は公休日ではなく、
来週の月曜日(5日)がメーデーの公休日となります。
ところで5月1日がメーデーとなったのは、1886年のこの日、
米国シカゴにて大規模なゼネラル・ストライキがあり、
その騒乱によって6人が処刑された事件に発端があります。
【London mayoral election】
ロンドン市長(現在はKen Livingstone)および
ロンドン議会の選挙が行なわれます。
ロンドンに住んでいる18歳以上の人々に選挙権があります。
|
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2
Fri |
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3
Sat |
【Brighton Festival】
5/3~25
イギリス南部のリゾート地ブライトンにて3週間にわたり、
音楽、演劇、ダンス、文学および芸術の国際的な祭典が開かれ ます。
この祭典は英国におけるこの種のイベントの中でも
最も大きなものの1つです。
心地よい季節になってきましたので、お出掛けしてみてはいかがですか? |
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4
Sun |
【Vaisakhi on the Square】
ロンドン・トラファルガー広場にて、シーク教徒の新年を祝う祭典が開催されます。
時間は11時30分~夕方5時まで(最寄の地下鉄:Charing Cross駅)、入場無料。
午後は古典芸能、現代アジアンミュージック&ダンスなどがご覧になれます。
お楽しみに! |
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Posted on 2008年4月28日 by mikky
現代美術界で最も重要な賞の1つといわれているターナー賞。絵画、彫刻、写真といった既存の表現メディアに縛られることなく、ユニークで斬新な表現を取り上げるターナー賞は、その授賞式が毎年テレビ中継され、英国の一般市民の間でも大きな話題を巻き起こしてきました。
この展示ではその歴代受賞者すべての作品を一同に集める史上初の試みです。デミアン・ハースト、ギルバート&ジョージ、ヴォルフガング・ティルマンスなど英国美術界を代表するアーティストの作品を通して、1980年代から最新の動向まで、過去20余年の英国現代美術の変遷を紹介しています。
会期中、レイチェル・ホワイトリード(1993年受賞)とマーティン・クリード(2001年受賞)によるアーティストトークや、英国現代美術をテーマにしたシンポジウムも開催されます。

英国美術の現在史:ターナー賞の歩み展
日程:2008年4月25日(金) - 7月13日(日)
会場:森美術館
主催:森美術館、テート・ブリテン、ブリティッシュ・カウンシル、朝日新聞社
お問い合わせ・詳細:森美術館 Tel 03-5777-8600 (ハローダイヤル)
http://www.britishcouncil.org/jp/japan-arts-events-tpr08.htm
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Posted on 2008年2月20日 by bunjie
いつもこのサイトにお世話になってます。
先日希望校からconditional offerをもらい、どうにか要求英語スコアの最低ラインをクリアし、これからその他の必要書類を送るところです。
みなさんにお聞きしたいのは、プレセッショナルコースに参加すべきかどうかということです。参加したほうがいいであろうことは分かってはいるものの、退職時期や資金のことを考えてしまいます。実際にコースが始まるのが9月下旬で、プレセッショナルは8月にありますから、これに参加するとほとんど2ヶ月分の経費がかかることになりますし、7月31日に退職して参加するのはかなり厳しい日程になりますし・・・。
行き先の大学院自体はコースがないのですが、ロンドンにありますので、もし参加するならロンドンにある大学のコースを考えています。
ちなみに大学院の入学条件においては、プレセッショナルへの参加は必須ではありません。しかしながら当然英語には不安はあります。留学予定の方はやはり皆さん普通は参加されるのでしょうか。イギリスのアカデミックなスタイルに慣れる、ということは非常に大切だとは思うのですが、プレセッショナル参加のメリットおよびデメリット、参加しない場合の考えうるメリット・デメリットについて、また参加しない場合どのように準備をされたかについて、経験された方ご意見お願いします。 download free mobile ringtones virgincell phone ringtones verizoncricket cell phone ringtonesdownload free music ringtonesmotorola mp3 ringtones,motorola mp3 ringtones v710,motorola mp3 ringtones v400cell cingular free phone ringtoneslisten mosquito ringtonesnokia 1100 ringtones,free nokia 1100 tracfone ringtones,nokia ringtonesget free ringtones sent to your phone,where to get free ringtones,get free ringtonessprint pcs ringtones,info pcs remember ringtones sprintfree sprint pcs ringtones and screensaver,free sprint pcs ringtonesfree gospel info remember ringtones,free gospel ringtones,free gospel mobile ringtones tfree phone ringtones verizoncell cricket free phone ringtonesdownload free phone ringtones100 mobile ringtones virginfree us cellular audiovox ringtonescricket phone ringtonesfunny free mp3 ringtonesfree nokia 1100 ringtones100 free music real ringtonescellular download free ringtones usmotorola ringtones w315ringtones for prepaid verizon wireless phone,ringtones for verizon wireless phonemaker ringtones xingtonefree lg ringtones verizon vx6000polyphonic ringtones samsung,samsung a800 polyphonic ringtonesfree motorola polyphonic ringtonesdownload ericsson free ringtones sonysony ericsson ringtones,sony ericsson k700i ringtones,download ringtones for sony ericssonfree polyphonic ringtones downloadfree real ringtones for verizonfree real ringtones sprintfree kyocera ringtonesericsson polyphonic ringtones sonydash mobile ringtones tdownload ringtones to computer,download ringtones from computercellular info nextel remember ringtones,info nextel personal remember ringtones wav,info nextel remember ringtonesdownload free info remember ringtones verizon,download info remember ringtones,download free info remember ringtones sprintcell free phone prepaid ringtonestrac phone ringtonesdownload info remember ringtones verizon,download verizon ringtonescellular free one ringtones wallpaper,cellular free one ringtones,free cellular one ringtonesfree verizon ringtones,cell free phone ringtones verizon,free lg ringtones verizonboost free mobile ringtonesdownload free nokia ringtones tracfone,free tracfone ringtones,cell free phone ringtones tracfonemusic ringtones,music nextel real ringtones,boost free mobile music ringtonesdownload free ringtones virgin mobilecricket free ringtonesdownload free suncom ringtones
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Posted on 2008年2月11日 by Li
こんにちは。
東京は寒いようですが雪はまだ降っているのでしょうか?
今日のロンドンはChinese New YearのParadeでセントラルは人がいっぱい。それに晴天でした。最近のロンドンは暖かいです。昼間は12度くらいとか…。日本と逆転ですね。
さて、私はこちらのお世話で去年の7月末より英語学校The English Studioに通っています。
まず夏の期間、だいたい8月末までは最悪でした。先生は新米の臨時講師でまったくロンドンの事情がわかっていなかったし(例えばこの学校は交通費学生割引を先生を通して行うのですが アプリケーションフォームの事やアプライの仕方などチンプンカンプンで私は申請の時期を逃し、次のチャンスまで約1ヶ月半以上学生なのに普通の交通費を払わされるはめに…。)オーストラリア人で英語もなまっていて難しかった。いい人でしたけどね。それから夏の時期は短期で英語の勉強にやってくるヨーロピアンの生徒で学校はごった返し、オフィシャルに学校側が言っている25人なんて、冗談!ひどいときは35人とか、座る場所もありませんでした。それから学校のファシリティについては期待しない方が良いです。フリーインターネットといっても各教室に1台あるPCを空き時間に使って良いだけで、希望者が多いと回ってきません。学校にカフェなどもありませんし(学校自体細長い6階建てのビルでトイレも少ないし、授業は毎日9−12時、12−3時、3−6時の3回で構成されていて生徒が入れ替わるのですが、その時間はビル内の細い階段はいっぱいで身動きも取れません。)
しかし、9月以降新しいタームに入り先生も変わりクラスも前ターム最期の試験結果で振り分けし直した後は、今までのイギリス語学学校経験の中で最高の先生に出会いました。IELTSのクラスを取ったのですが、まず授業がとっても面白いんです。もちろん厳しい先生で、そして皆のやる気を奮い起こさせます。毎週金曜は必ず模擬試験だし、ライティングも何度も本番の試験と同じ時間通りでやるし、でもだからこそ自分の実力が上がっていくのがわかりました。彼はIELTSのイグザミナーもしています。タームはクリスマス休暇の前で終了。今はもう一つ上のクラスにあがりましたが、先生もラッキーな事にアドバンスで教える事になり、また宿題を出されている毎日です。この学校はブリティッシュカウンシルのアクリディエーションの中では一番安い方で、ファシリティなどに経費がかけられないのと生徒が多すぎるなどがあげられると思いますが、今の先生が来られないときに臨時で教えて頂いたレギュラーでこの学校に勤務されている先生たちはみな質が高いと思います。多くの友達がもっと高い学校に通いいろいろと不平を言っているのを聞きますので。まあ要は本人の勉強への熱意もあります。クラスはタームが始まって3週間もたつとレギュラーで毎日通う生徒とたまにしか来ない人に分かれます。夏はヨーロピアンだらけ。今は南アメリカの国から来た人たち、ブラジリアン、コロンビアンが一番多く、次に日本人でしょうか…結構います。
総合的に言うと先生の質の高さではこの学校は一押しです。ファシリティなどの面では、学校では期待できないとしても。例えばインターネット。ロンドンでのネット事情など以前より良くなった思うし、日本人はたいてい自分PCを家で使えると思いますし。強いて言うなら学校でできた友達と英語で会話しあう場所がない位でしょうか。皆学校の出口の外でたむろしてます。
質問があったらコメントしてください。できる限りお答えします。
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