【オンライン・セミナー】ローハンプトン大学で翻訳学を学ぶ

2021年5月21日 (金)
17:00 - 18:00
インターネット環境があればどこからでも参加可能
担当官: Dr Miguel Ángel Bernal-Merino (Senior Lecturer for Translation and Transcultural Studies), Kaka Huang (Regional Manager for East and South East Asia) 

ローハンプトン大学は言語学および翻訳学でイギリス国内第22位です。このウェビナーではローハンプトン大学言語学部の誇る様々な翻訳学コースについてご紹介いたします。

ウェビナーはローハンプトン大学担当官Kaka Huangさんと翻訳学・異文化研究のMiguel Ángel Bernal-Merino 教授に詳しくお話しを伺います。同大学が提供する翻訳コース、特にコース構造、研究の視点、キャリア予測などに関する多くの有用な情報に焦点をあててお話しいただきます。ミゲル博士は彼のアカデミック・プログラムと研究経験がどのように留学生をサポートできるかについてもお話しします。

ローハンプトン大学はイギリス国内でも最も古い大学の1つで、その歴史は1841年に遡ります。大学は現在ロンドンを中心に拠点を置いており、11,000人以上の学生が学んでいます。 ロンドンにキャンパスを構えているにもかかわらず、とても良心的な授業料でトップレベルの教育を提供しています。キャンパス内の宿泊施設もオプションが多く手頃な価格です。クラスのほとんどは、学生に講師や教授と最大限に交流ができるように少人数で構成されており、学生たちの豊かな研究体験と優れた成果をサポートし、保証します。 ローハンプトン大学の学生人口の14%を占める留学生に対しても優れたアカデミックおよび言語サポートを提供しています。

他の大手留学エージェンシーも利用しましたが、私はSI-UKのほうがサポートが厚く、先生方も良い方たちばかりで、値段もリーズナブルだと思います。他社に比べて商業的ではないので、SI-UKのサービスを知らずに留学準備を進める方もいるだろうと思うととても残念に思います。SI-UKをより多くの人に知ってもらいたいです!

中元 明里さん エクセター大学 MBA

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