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レディング大学は温暖化対策で注目を集めています

2015年12月22日

イギリス留学の最新情報をお伝え致します。

レディング大学のウォーカー・インスティチュートは気候変動について正しく理解し、人はどのように行動すべきなのかの問いに答えるための大きな役割を担っています。

先日パリで開催されたCOP21で可決されたパリ協定をうけて、レディング大学の研究者は様々なメディアからコメントを求められました.

以下はその一部となります

リチャード・アラン教授「人は気候変動の危機にあります。パリはプランを作りました。私たちは具体的な行動をします」

( Wall Street Journalより)

ブライアン・ホスキンズ教授「パリ協定は20年以上も続いた交渉の賜物なのです。人間の営みによっおこされた気候変動の危機に対処するために国を超えて行動しなければならないとの理解が世界に広まったと言えます。持続可能なテクノロジー、経済、社会の発展が何より求められます」

( Independent, Sunday Times, Channel 4 News, The Scotsman, Herald Scotlandより)

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